教会員の間で、心に留めている「聖句」・「讃美歌」を話し合った結果を踏まえ、今年度の標語として掲げたものです。
讃美歌18番の歌詞にありますように、常に神さまのみ顔をしっかりと見上げ、「心を高く」あげていたいと思います。どうか導きと祝福が豊かにありますように。
〇その他の礼拝・集会の日時については、こちらのページをご覧ください。
(礼拝後に、楽しい語らいの場、交わりのひと時を持っています)
〇各礼拝・集会とも、参加費無料です(席上献金(任意)はあります)。
[教会だより①]本日は、花の日礼拝でした。花の日は、アメリカのプロテスタント教会に端を発する聖日で、子どもたちと祈りを共にする日です。
当教会においても、子どもたちと一緒に、たくさんのお花をささげ、お祈りを共にしました。また、世界の子どもたちの上に、神さまの祝福が豊かにあるよう、みんなで祈りました。まさに、花の日にふさわしい、恵みのひと時でした(2026.6.14)。
[教会だより②]本日は、教会の春の聖日、イースター(復活祭)の礼拝でした。
礼拝の中で、イエス様の十字架によってもたらされた愛と救いに思いを馳せると共に、祝会では、皆で作った「イースターエッグ」を分かち合い、感謝と喜びを共にいたしました(2026.4.5)。
[教会だより③]本日は、大阪・箕面では珍しい積雪の中、み招きにより、いつもどおり礼拝が執り行われました。
礼拝後は、昼食をはさんで、「今年、心に懸けたいみことば」について、話し合いました。お互いの思いを共有しつつ、いつも以上にみことばを深く味わうことができました。
外は降りしきる雪景色でしたが、教会の中では暖かい祝福の風が流れているように感じました。
もうすぐ四旬節が始まり、寒い冬も終わりを迎えていきます(2026.2.8)。
[教会だより④]去る12/24(水)の夜7時より、クリスマス賛美礼拝が執り行われました。
ヨハネ福音書第1章「初めに言があった。」から始まり、マタイ福音書第2章の三博士が帰路を辿るところまで、イエス様のご降誕が讃美歌と共に語られました。
神さまが、わたしたちへの深い愛と憐れみと共に、ひとりごをお遣わしになられたことが改めて感じ取られ、心から感謝と賛美のひと時でした。(2025.12.28)
[教会だより⑤]去る12/13(土)、新進気鋭のJAZZバンド「Lit Line Swingers」を迎え、クリスマスコンサートを開催しました。
陽気なNew Orleans Jazzの調べに乗せたクリスマスソングに加え、「Amazing Grace」や「いつくしみ深き」といった讃美歌を、しっとりと演奏いただきました。
まさに感動と恵みのひと時でした!
Lit Line Swingersは、梅田のNewSutorty5に出演中の5人の若者たち。今後の活躍を心から祈念しています!(2025.12.13)
敷地内の花壇です。み恵みの中、花々がすくすくと育っています
当教会は、ものみの塔(エホバの証人)、統一協会(世界基督教統一神霊協会)、モルモン教(末日聖徒イエス・キリスト教会)との関わりはありません。
